3月のお勉強 1st

3月前半の課題ですね(~3/17まで)。

 

 

ロールズの「反省的均衡」(『正義論』)

・グッドマンの「演繹の正当化」(『事実・虚構・予言』)

チョムスキーへの影響

ロールズとシジウィックの比較(シュナイウィンド論文を読みます)

・シンガーも触れられれば

 

やること多いががんばりますよね

チョムスキー何読んだらいいですか??

楽しい研究室

研究室は研究するために必須な場所であることは言うまでもないが

研究をうまくやっていくためにはやはりゴミ屋敷みたいなところじゃ誰も寄り付かんでしょうから

研究室づくりも研究のための生命線になることは必至であります

 

ではどうするのか

 

照明をいい感じにする

極端に言うと ミラーボールでもいいんじゃないかと

 

カーテンから壁からウィリアム・モリス並みに緑っぽくする

 

ソファーは必ず設置し 人間をダメにするクッションやぬいぐるみを置く だきまくらであればなおよい

 

ハンモックを置く

 

ピザをいつでも頼めるようにする

安いピザ屋を押さえておく

 

猫か犬を飼う

休日はお散歩する

 

オーディオを置く

クラシックやガムランなどを流そう!

 

ドラム、ギターを置く

いつでも仮設スタジオに

 

ボードゲームを置く

研究室のカラーに合ったボドゲだとテンションが上がる

 

 

などなど

 

さあ 採用せよ

一生添い遂げるパートナー

一生添い遂げるパートナー

それって一体どんな人なんだろうなあとぼんやり思う

ちゅきちゅきちゅっちゅっというわけにはいかんので

まあ共同生活をするときにちゃんとチームで動ける相手って感じなのかな

そうすると要は 一緒に仕事をしてうまく行く人 ってことになるんだろうか?

ちょっと違うのかな

 

なんにせよ

相手に対するリスペクト

役割分担

二人でより大きな善を達成する

 

そういうのが望まれるのかしら

 

まあでも 何はともあれ

おじいちゃんおばあちゃんになったら

お茶を啜りながら🍵

ゆっくりしたいものですわな

【悲報】2021年も6分の1が終わる

一月、二月の終わるペースを考えると

これをあと6倍したところですぐ終わっちゃうんじゃないかと思ってしまう

 

我々には時間がない

1日24時間は変わらないが

瞑想で1日を25時間に増やすみたいな宗教が出てきたらそこそこ流行りそうだと思ってしまった

 

科学はそこを頑張るべきじゃないのか

いかにして時間を拡張するのか

 

空間的な移動の効率化によって

かかる時間は短縮されたけれども

時間的な余裕は変わらず

時間がないと感じてしまう

 

どういうことか?

時間的な効率化は

必ずしも時間の余裕を与えるわけではないようだ

 

だったら時間を拡張する方向に

考えるべきではないか

 

ムーンショット計画は

そこんところをがんばってほしいよね

浮いた話

話としては浮いていてもいいけれども

ちゃんと地に足ついた関係でなきゃね

 

ところで、浮くといえば空中浮遊は結局できなかったんですかね

年明けカウントダウンで年の変わり目にジャンプする人って一定数いるよね

 

風船何個で浮くことができるだろう

ふわふわ

3月の読書 倫理的直観主義

3月は倫理的直観主義強化月間にします。否、現時点から既にそうなってます。

専門上これは避けられないことらしいので。

Ethical Intuitionism

Ethical Intuitionism

  • 作者:Huemer, Michael
  • 発売日: 2008/04/15
  • メディア: ペーパーバック
 

 

Moral Emotions and Intuitions (English Edition)

Moral Emotions and Intuitions (English Edition)

 

 

この辺を3月中に読みます。

上記以外でこれ読んだ方がいいよっていうのがあれば教えてくだされば幸いです。

直観主義の立場で何か言いたいことがあったらまたブログ書きます。

リカーのあるカレー屋さん

メンヘラ諸君、これが答えです。

 

 

カレーを食って辛ぇ!ってなり

リカーを飲んで忘れよう!